2007年09月04日

チュモン(朱蒙)ってそんなに凄いんだ!

チュモンの凄さはとどまることを知らない?

「チュモン(朱蒙)」は韓国で歴代トップとなる35週連続視聴率1位、今年1月の最終回では視聴率52.67%をタタキ出すなど数々の金字塔を打ち立てたらしいけど……


韓流ドラマをよく見て、韓国映画が好きな私も、
歴史物は取っつきにくくあまり見ない。
ようは、食わず嫌いなところがあるんです。

チュモン朱蒙もそうだけど、その前のチャングムも見てません。

なぜ見ないのかというと、チュモンとかチャングムが
あまりにも面白すぎると寝食忘れてハマってしまうから。

チュモンにハマるともう手がつけられない。
だってチャングムどころではない、81話もあるんでしょ?


ところで、毎年お台場の冒険王に行くのですが、今年はたまたま
行かなかったけど、9月2日に行ってたら間違いなく
チュモン(朱蒙)にハマるところだった。
↓ サンスポの記事
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200708/gt2007082703.html


でもこの我慢もそれほど続くとは限らない。
地上波の韓国映画や韓国ドラマはほとんどHD録画しているのだ…。


だから、チュモンもレンタルビデオを借りることなく、地上波の
1話からすでに撮りためているんです。


一段落したら、1話から見ることになるでしょう。
そしたら寝不足の毎日が続くのか…
posted by ハセヨ at 11:34 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年06月04日

韓流ドラマバス登場

韓流ドラマの勢いが弱まってきたかと思いきや、地元ソウルに韓流ドラマバスなるものが登場!韓流の流れはまだまだ止まりません。

記事をみてもらえばわかりますが、バスに乗って韓流ドラマを彷彿させるルートを走り、そのバスの中では文字通り韓流ドラマを上映しているとか。そして乗っているそのバスは韓流ドラマのテーマにあわせた装飾がされている…

日本のおばちゃまたちは、この韓流バスに乗りたいんとちゃう?
う〜ん、そぅやろか?

って何で関西弁やねん。


しかし、韓流ドラマからハンカチ王子、今やゴルフ界のハニカミ王子へ移り気の早い日本のおばちゃまの中には、いまだに熱狂的な韓流ドラマファンもいます。いやいやおじさんたちもいます。

かくいう私も韓流ドラマにはまりまくっている、中年親父ですから。

とはいうものの、この韓流バスに乗る勇気は持ち合わせていません。というか、韓流ドラマには興味があっても、韓流バスには興味がないってことですかね。





ソウルを「韓流ドラマバス」が走る!
(朝鮮日報Online 2007/06/04)
 ソウルに韓流ドラマをテーマにしたバスが登場する。

 ソウル市は国内外の観光客に韓流観光を紹介するためシティー・ツアー・バス1台を「韓流ドラマ・テーマ・バス」に指定し、今月5日から8月26日まで約3カ月間テスト運行する。

 ドラマバス第1号のテーマは、最近日本で放送され人気を集めた『春のワルツ』に決定され、ドラマの主人公たちの写真などでバスが飾られる。このバスの中では同ドラマが上映され、外国人観光客には弘益大学前のドラマ展示館「フォー・シーズン・ハウス」とドラマのロケ地などを紹介する観光案内地図が配られる。バス路線は光化門‐徳寿宮‐南大門市場‐国立中央博物館‐梨泰院‐明洞‐南山Nソウルタワー‐東大門市場‐大学路‐仁寺洞‐国立民俗博物館‐光化門のコースだ。問い合わせは(02)777-6090。
タグ:韓流ドラマ
posted by ハセヨ at 15:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓流ニュース

2007年05月12日

韓国恋愛ドラマは熱い

いつもテレビやDVDで韓国ドラマを見ていますが、恋愛をテーマにしたものがやはり好きでよく見ます。

韓流ドラマの原点は「冬のソナタ」、「夏の香り」などを代表に恋愛感情を深く(ちょっとありえないくらい)描かれているため、のめりこんでしまいます。

その韓国ドラマでよくある恋愛事情をはじめとして、韓国での恋愛事情の裏側も語られたのではないでしょうか?

韓流大好人間が集まって、熱い思いを聞いていたのではないでしょうか?



シネマート六本木で韓国恋愛ドラマのセミナー、韓国恋愛事情も

 アジア映画専門のシネマ・コンプレックス「シネマート六本木」(港区六本木3、TEL 03-5413-7711)2階・シネマートホールでは5月12日、セミナー「韓流・人気恋愛ドラマとその背景」を開催する。

 セミナーは、海外ドラマ&映画ライターの村上淳子さんを講師に迎え、韓国恋愛ドラマの流れやヒロイン・ヒーローの変化、韓国恋愛・結婚・離婚事情などを事例を挙げながら話すもの。村上さんは、「韓国ドラマ缶」「韓流マニア缶」(共にマガジンハウス)などを手がける。

 開催時間は14時〜16時。受講料は1,500円。シネマート六本木は、韓国・中国などの映画やテレビドラマを配給するエスピーオー(中央区)が2006年3月、六本木交差点近くに開設した映画館。韓国映画の上映も多く手がける。
タグ:韓流ドラマ
posted by ハセヨ at 19:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓流ニュース